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生徒がやめない!
保護者との信頼度アップに

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9月12日 木曜日12時〜13時

9月18日 水曜日22時〜23時

9月27日 金曜日22時~23時

ピアノの先生は、第二の母

これからの時代の新しいピアノ教室像

1、個人レッスンである
まずピアノ教室の形態が個人レッスンであること。一週間に一度、30分だけとはいえ、その子を観察するには十分な時間であり、短い時間でレッスン効果を上げるのにピアノの先生は慣れているので、雑談5分、25分レッスンでも十分に生徒とコミュニケーションをとることが可能です。
また、学校と違って個人レベルのレッスンなので、課題のノルマのようなものがありません。
また周りと比較することもないので、100%その子に合わせたレッスンができます。
学校でくじけてしまった子などには、とても通いやすい環境と言えます。

2、母子分離しやすい

保護者、特にお母さんは、子供にとっては、諸刃の刃。
子供を愛するがゆえに、うまく距離感が取れずに悩むお母さんも多いようです。
愛するがゆえに感情的になってしまったり・・・
こういう時は、あえて第三者の存在が効きます。
第三者であるピアノの先生は、この点お母さんよりずっと客観的です。

一緒にいるからこそお母さんはお子さんを干渉したくなる。
あえて母子分離することによって、生徒が本音を話しやすい環境が作れるわけです。

3、密室で秘密保持

多くの教室の場合、音の問題から、レッスン中はドアを閉める。
防音対策をしている教室もあるので、中での会話が外に漏れることはないわけです。
生徒にとっては守秘義務を守ってもらいやすい環境というわけです。
このことからも、『お母さんには絶対言わない』でと生徒の本音が出てくるわけです。

4、毎週会えるので、心の定期検診に
週に1回のレッスン。

一週間インターバルが空くからこそ、毎日子供と接している保護者を違って、ピアノの先生には、生徒さんのギャップが見えてきます。

・最近なんだか元気がない
・疲れている
・口数が少なくなった

ピアノの先生とは、表現力をみる職業だけにこの辺の感覚は研ぎ澄まされており、生徒さんの些細な変化に気づくことができます。

5、成長を長期で見守れる

ピアノの先生は、第2の母と呼ばれるほど、長いスパンで生徒さんを見ます。
年少で入会した子が中1まで通えば、10年間。
高1まで通えば、13年間。
大1まで通えば、16年間。
まさに母親の体で生徒の成長を見続けます。
それは生徒さんの方も同じで、自分のことをずっと見守ってくれている存在、味方、応援団。
長く付き合っているからこそ、信頼感も絶大で、なんでも相談できる存在となるようです

6、思春期対策

ピアノの先生は、子育て経験のある先生が多く、子供の思春期についても造詣が深いです。
思春期に生徒が心の葛藤を抱えやすいのも経験上知っているので、対応が上手なわけです。
思春期は、体の変化、心の変化、環境の変化が起こり、子供自身も翻弄されます。
余裕がなくなり、友達関係のいざこぞも多発します。
そうした意味でかなりのストレス状態に陥ります。
そんな時こそ味方は、何人でも欲しいもの。
長く付き合っているだけで、ピアノの先生は信頼おける存在になりやすいわけです。
だからこそ、親には言えないことも先生には言える。
こういう現象が起こるわけです。

7、保護者との連携しやすい

ピアノの先生は生徒の心の葛藤を見抜くので、先回りして親に進言することもあります。
『もっと褒めてあげてください。』
『こんなことで悩んでいますよ。』

もちろん、生徒が秘密にしてと言われたことに関しては、よっぽどでない限り言いませんが、親と生徒の間を取り持ったりします。
保護者の方から学校の様子で相談を受けたり(友人関係・いじめ)、不登校の相談を受ける例も。

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

思春期(小五〜)の生徒さん・保護者に配布ください

生徒用ハガキ

「何かあったら相談してね」「ピアノ以外のことでもいいんだよ」まずは、些細なところから、生徒さんの心とつないでいく。そんなツールにお使いください。教室を卒業しても、心はつながっていたいですよね。

保護者用リーフレット

子どもたちを取り巻く心の問題。
周りの大人が真剣に考えていかなければならないことだと思います。
そんなきっかけになれば。
1.自殺の現状
2.データから見る自殺の要因
3.自殺に至るプロセスとは
4.自殺防止は可能か?
5.自殺の危機の察知とは?
6.身近でできる自殺防止
7.ピアノの先生のコミュニケーション向上化

ピアノ教室
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申し込みフォームより
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無料で送ります。

子どもたちの声

  • 「本当にピアノの先生って良い人が多い気がする」

  •  「私のピアノ教室は相談室」

  • 「私のピアノの先生も第2の母みたいな人で私のことをちゃんとみててくれて話も聞いてくれて私が元気ないと一番最初に気づいてくれます。私が学校行けなくなった時は一緒についてきてくれました。本当に大好きです。」

  • 「ピアノの先生って将来の夢の事とか一緒に考えてくれますよね」

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  •  「私が行ってたピアノ教室の先生も優しくて楽しかったな。((誕生日にお菓子くれてたw」

  •  「私のピアノの先生めっちゃ相談乗ってくれる!」

  •  「うちのピアノの先生もいつも愚痴を聞いてくれてる」

  •  「恋の相談も乗ってくれたww」

  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
  •  「わいのピアノの先生も優しかった💗またそろそろ話したい」

  •  「私もよく助けて貰っていました!今はもう辞めちゃったけどほんとに沢山迷惑かけちゃったし、励ましてもらった!」

  •  「私もピアノの先生によく困ったことなど話していました。そうするとすごく気持ちが楽になっていて自分もこんな先生になりたいなぁって」

  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
メディアにも取材されました
TOKYO MX 【未来企業】

事務局 ピアノ経営塾

当社は創業以来、個人事業主であるピアノ教室の先生の売上アップや、生徒募集等の経営改善のサポートをしてきました。まずはピアノを習う事の楽しさや価値を知ってもらうために、YouTube、SNSでの発信も積極的に行なっています